祥広ブライダル

大阪の結婚相談所 住所:大阪府大東市三箇6-7-17
電話番号:0728700829
ホームページURL:http://www.higuchi1122.ne.jp
連盟:BIU

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大阪の結婚相談所の口コミ

   

結婚相談所の体験談

  • 20代までは、私は結婚に対して憧れのような気持はほとんどあ・・・

    20代までは、私は結婚に対して憧れのような気持はほとんどありませんでした。

    私の両親はあまり仲が良くなく、夫婦の形というものに疑問を抱いていたせいかもしれません。

    しかし30代になると、周囲の友人たちがどんどん結婚していき、独身の友人の方が圧倒的に少なくなってしまいました。

    そのことに焦りの気持ちがわいてきて、さらにこのまま一生独身のまま1人で生きていくことを考えると不安になってしまいました。

    現在私は、仕事で責任あるポジションを任されるようになり、1日はほぼ仕事で占められるようになっています。

    家と会社の往復だけの毎日で、行き帰りだけでは新しい出会いを求めることが難しくなってしまいます。

    そこで思いきって、結婚相談所に入会することを考えました。

    数ある結婚相談所の中から、ネットで検索をして口コミなど評判の良いところを選び、その中から私が住んでいる大阪の結婚相談所でまずはカウンセリングを受けました。

    初めての経験なのでとても緊張していたのですが、担当してくれたスタッフの方がとても親切で、かたくなっている私を察してか優しい笑顔と口調で緊張をほぐしてくれて心からありがたかったです。

    いろいろ話を聞いてみて、ここなら信頼できると思い、この結婚相談所へ入会することを決意しました。

    現在はまだ入会してから1ヶ月ほどしか経過していませんが、何人かの男性とメールのやりとりをしている状況です。

    実際に顔を見て話さなくても、メールの文面からその人の性格が透けて見えます。

    すぐに会って早急に話を進めたいという気持ちが現在のところはまだそれほど強くなく、このままメールをやりとりしながら、お互いの良いタイミングで次のステップに進めたらと考えています。

    結婚相談所に対して今まで抱いていたイメージは、結婚を焦っている人が集まる場所のように感じていました。

    しかし実際はそのようなことはなく、ゆっくりとお互いを理解しながら進めることができます。

    これから、良い縁があることを期待しています。

  • これは10年以上も前のことになります。・・・

    これは10年以上も前のことになります。

    私が結婚をするきっかけになった出来事です。

    好きな人がいたのですが、その人は既婚者であって、私には手の届かない存在でした。

    やはりどうしてもあきらめることができなかったことから、気持ちを落ち着かせるためにもほかに素敵な男性との出会いを求めていたのです。

    その人よりももっと素敵な人、できることならいろいろな条件面で満たされている人に出会いたいという気持ちがありました。

    日常生活ではなかなかそういった人との出会いがなかったので、結婚相談所に頼ることにしたのです。

    全国展開をしている大手の結婚相談所に相談に行ってみたところ、私の条件からしてすぐに素敵な相手が見つかるのではないかという話がありました。

    しかしながら、入会金なども30万円以上もしたので迷っていたのですが、すぐに相手が見つかり退会をすれば、一部を返金してもらうことができるという話だったのです。

    専門のコンサルタントもついていたのですが、その人の勧めもあったりして、複数の人と会いました。

    大阪都内だけでなく、他の県からも来てくれる人もいたくらいです。

    1か月に2人くらいのペースで10人ほどの人と会って、7か月ほど経ったころに大学院まで卒業している人で、製薬会社の研究員をしている今の夫と出会いました。

    そのころは大手の国内のメーカーに勤めていた夫は、少し変わっている人でしたが、私のことをとても気に入り、付き合うことにしたのです。

    その出会いでお互いに一切の活動をやめました。

    そして出会いから10か月後に入籍や挙式をしたのです。

    お互い2回目の結婚だったので、挙式は家族だけで行ったのです。

    結婚相談所の出会いというのは相手の条件などがわかっているので安心ですが、一方で生活を始めたころにすれ違いもあったりして、歩み寄っていく際にも時間がかかりました。

    それでもこれだけ時間が経つと、結婚して良かったと感じることがたびたびあります。

  • 以前、とある朝電話でおそらく中高年女性と思われる声で、「私・・・

    以前、とある朝電話でおそらく中高年女性と思われる声で、「私、〇〇というものですけど、お宅様に独身の30代、40代の息子さんか娘さんはいらっしゃいますか?」との内容で話してきました。

    父が出て、「ハイ」と答えたのですが、その後、「私どもは結婚のサポートを行う〇〇という団体です。」と言い、続けて、「一度、お伺いします。」と言って電話を切りました。

    しばらくして、その人は自宅を訪れました。

    約束の時間に自宅を訪れると、父に名刺を渡した後、リビングにその人を上げて話となりました。

    その人は結婚相談所の人で、いわゆる結婚の世話焼きのおばさんです。

    大きなファイルをカバンから出し、30代、40代の独身男女の履歴書と写真を持っており、それをおもむろに見せてきました。

    父がお宅は「どこから来たの?」というと、「大阪に本社機能を持つ会社で、大阪支部から伺いました。」と言いました。

    父がその後にネットで検索すると実際にその会社は存在しました。

    入会の手続きや相手の紹介の流れなどを聞き、最後に料金体系を話され、入会金は10万円で、年会費1万円、セッティング1回が10000円、成婚時には男性が30万円、女性が10万円という金額でした。

    その話をした後、すぐに、「候補のお相手の情報を持って来ております。」と言い、ただし、「入会の契約をしていただかなくては、ご紹介することはできません。」と言われたので、「契約書を見せてください。」と父が答えると女性は契約書を取り出しました。

    細かな内容が多く書かれていましたが、女性を待たせて父は時間をかけて隅々まで読んだようです。

    契約書の約款内容はほぼ、相手のいいように書いてあり、必ず結婚を保証するものではないことや、途中解約は返金しない内容や場合によっては追加料金を求めるなどの内容であったため、もう一度よく考えると言い、お引き取り願うよう女性に話すと、「お父さんがそんなことでは子供さんは幸せになれませんよ!」と強い口調で話してきたようです。

    そのあともその結婚相談所からはしつこいアプローチがありました。

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