官公庁仲人協会

大阪の結婚相談所 住所:大阪府大阪市中央区 南船場4丁目10-5南船場SOHOビル702
電話番号:0678786886
連盟:成婚ネット

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大阪の結婚相談所の口コミ

   

結婚相談所の体験談

  • 私が29歳のとき、弟が先に結婚したこともあり、両親から半ば・・・

    私が29歳のとき、弟が先に結婚したこともあり、両親から半ば強制的に結婚相談所に入会させられました。

    入会金および年会費はすべて両親が負担してくれたのを記憶しています。

    社名はあえてふせますが、業界ではそこそこ名前が通っており、払った金額はそれほどリーズナブルではありませんでした。

    半月に2枚~3枚の写真と簡単なプロフィールが送られ、気に入った相手と相談所で面会、そこからデートに出かけるといったシステムになっていました。

    デートはどこに行ってもよいのですが、私は大阪都内の赤坂プリンスホテルをよく使っていました。

    初対面ですから、どこかに遠出するよりも、ランチをしたりお茶とケーキなどで済ますことが多かったです。

    その時に、面会料として1回につき5,000円を支払うシステムでした。

    親を安心させるため、月に2回、土曜日に女性と会うのが私の仕事のようなものでした。

    これは完全に親孝行の一環なんだという割切り感のもとでの行動です。

    さまざまな職種の女性と会いました。

    デパートに勤務する方、歯科助手をされていた方、商社に勤務されていた方、バスガイドをされていた方もいたのを覚えています。

    1年間、人生修行のような感覚で女性とお会いしました。

    しかし、自分にピンと来る女性は残念ながらひとりもいませんでした。

    2度目、3度目のデートをした女性は数名いました。

    でも、そこから先にはすすみませんでした。

    当時、私は、大阪に好きな女性を残して大阪に赴任していました。

    その女性とは別れた形ではありましたが、心の奥底で忘れられない何かがあったのです。

    その女性とは、3年間、毎日のように会い、土日の時間も割いて社交ダンスの練習に明け暮れる日々をすごしていました。

    けんかもすれば心のそこから喜び、大切な二人だけの時間を共有していたのです。

    1年を通して自分が感じたことは、本当に心を開放してありのままの「素」の自分を見せ合った女性でなければ、長くは続かないということでした。

    そのことに気づいた私は、大阪へ向かう新幹線に飛び乗り、その女性のもとへ向かっていました。

    今は、その女性が私の妻であり、二人の子供もいます。

  • Hさんはシフト制のお休みが取りにくい大阪の男性です。・・・

    Hさんはシフト制のお休みが取りにくい大阪の男性です。

    結婚相談所での婚活は、一般的に土日祝にお見合いを組むことが多いんです。

    「お見合いが出来るかな」と不安を持っています。

    しかし、月1度は土日祝のお休みが取れます。

    「そのお休みを有効活用していきましょう。

    1日に2人とお会いしてもいいし、3人とお会いしていいよ」と相談員にアドバイスされます。

    Hさんは「大丈夫です」とうなずき、極めて異例ではありますが、“月に1日で1~3人のお見合いを行うことを決めます。

    Mさんの結婚相談所での費用は、月1日のお見合い日を設定し2~3人とお見合いして、結果的に8人の女性とお見合いをして、4か月後に出会った8人目の年上女性と4か月の交際を行い、卒業退会しました。

    トータルでの費用は、30万円以下と100万円の費用がかかる結婚相談所業界では、とても低いコストで成婚することが出来ました。

    (ただし、結婚相談所で使う写真代、お見合いのための交通費などは除外した額です。

    )また、ユニークなエピソードがあります。

    初めてお見合いした人が、お見合い終了予定時刻とお見合いの間隔が30分しか取れず、しかも新宿から池袋までの電車移動のあるセッティングになりました。

    「Mさん、どうしてもこの時間と場所を先方が希望しているの。

    大丈夫?」とアドバイザーが聞くと、「頑張ります。

    どちらにも失礼にならないように行きます」と頷きます。

    どちらも駅にできるだけ近いホテルのラウンジでの待ち合わせとすることで、きちんとおふたりとお見合いを行います。

    このように、スケジュール通りの婚活ではなく、お相手の都合に合わせることになります。

    そのため、30分の対面のために新宿から池袋に移動してお見合いです。

    それでも私は、お相手に会いにいきお見合いを行いました。

    私のこのような姿勢が功を奏したのか前向きな姿勢で婚活をすることが出来て一生連れ添っていきたい人との出会いにつながりました。

    このように相談所に行ったことで伴侶を手に入れました。

  • もうそろそろ結婚したい、と思った時が婚期の訪れです。・・・

    もうそろそろ結婚したい、と思った時が婚期の訪れです。

    仕事が忙しくて、なかなかそんな出会いがないと思わず、結婚相談所を活用するという手もあります。

    大阪にも、もちろんあります。

    結婚相談所は、お互いが結婚を希望して入会してますので、遊びのお付き合いはありません。

    また、相談所も良縁を目指して取り組んでくれます。

    パーティー形式のお見合いもあれば、プチ旅行をして、お互いの良さを見つけあう企画もあったりします。

    また、プロフィールを見て、お互いの希望が一致した方々のお見合い形式の出会いもあります。

    お見合い形式では、主に相談所で会い、意気投合すれば、そのまま相談所からデートとなります。

    しかし、あえなくダメだった時には、その場で相談所から連絡がきます。

    それほど傷つくこともなく活動することができると思います。

    パーティー形式の場合は、決められた時間で、相手を変えながらお話をしていきます。

    短い時間の中で、自己アピールすることが大切なので、自分のできること、自分の長所、短所などを普段から考えていると、自己アピールは成功すると思います。

    相手の前で恥かしいと思っていると、あっという間に時間が過ぎてしまいます。

    はっきりと自分らしさを忘れずに、自己アピールをしましょう。

    結婚相談所では、たくさんの出会いの機会を作ってくれます。

    入会したから大丈夫と思われがちですが、パートナーを見つけるのは、あなた次第です。

    機会は、たくさん作ってくれますから、その機会に参加しなければ見つけることはできません。

    入会したけど、なかなかお見合いパーティーとかプチ旅行などの企画ものに抵抗を感じて参加できないという方もいると思います。

    そんな時は、新しい人との出会い、お話しを楽しんでみてください。

    結婚を意識すると緊張しますから、新しい出会いを楽しむことで、相手が見えてきます。

    相手が見えてくると、自分にとって必要なパートナーだと見えてきます。

    まずは、一歩踏み出してください。

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