仕事が不規則で土日休みもあまりなく、友人に飲み会をセッティ・・・

仕事が不規則で土日休みもあまりなく、友人に飲み会をセッティングしてもらってもなかなか参加することができず出会いはほとんどありませんでした。

年齢的にも、結婚を考えていると思われてしまい付き合うとなれば相手のプレッシャーもあるからこのままでは結婚どころか付き合う相手も見つからないのではないかと友人に言われ、確かにこのままではダメだと感じました。

結婚を意識していない人と付き合っても、結婚することはできないと思ったし、ゆっくら、結婚のことを考えていくような年齢ではなく、できる限りすぐにでも結婚したいと思ったので結婚相談所を利用してみることに決めました。

大阪にはたくさんの結婚相談所があったので悩みましたが、相談所によって登録している人の雰囲気や年齢層にも結構違いがあったり、相談所のスタッフの人の対応にも違いがあるということも知ったので、少しでも自分に合っている相談所を探そうと思いました。

その中から一つ選んで婚活を開始していますが、今のところはまだ始めたばかりなのでどういう結果になるのかはわかりません。

でも、結婚相談所に登録したおかげで自分がどんな人を結婚相手として理想に考えているのかや、結婚する際に必要なことは何かを冷静に考えることができたので、良かったかなと思っています。

いろんな会員の方がいるし、初対面の人に会うときは毎回緊張するんだろうなと思っていますが、異性と話すことが最近なかったのでこのまま婚活していなかったら本当に結婚どころかお付き合いまで進展するような出会いもなかったんだろうなと思います。

たまにマッチングのメールがきて、相手のプロフィールを見て会うかどうか決めなくてはなりませんが、断るときも本人に直接言わなくてはならないというわけではないので気軽でありがたいです。

事前に相手のプロフィールを知っておくことができるので、会ってからどんな人か聞く手間が省けるのも効率的で良いなと思っています。

大阪の結婚相談所
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大阪の結婚相談所の口コミ

   

結婚相談所の体験談

  • 結婚を考えたいた彼氏に突然振られてしまいました。・・・

    結婚を考えたいた彼氏に突然振られてしまいました。

    来年の今頃にはきっと結婚をしているんだろうな、とか、30歳までに結婚できる人と出会うことができて本当によかったな、などといつも考えていたのに突然振られたので、本当にショックで涙もあまり出ないくらいでした。

    私もすでに29歳ですし、今から合コンなどにいったり、友達に紹介をしてもらって自分の気が合う異性と出会うことができたとしても、なかなか30歳までに結婚するのは難しいだろうなと思っていました。

    そんなことを考えているときに、大阪の結婚相談所がいいことに気が付きました。

    大阪には評判のいい結婚相談所がかなり多くありますし、大阪の結婚相談所に入会をしている人は今すぐにでも本気で結婚をしたいと思っている人ばかりなので、素敵な出会いがあればすぐに結婚ができると思ったからです。

    また、結婚相談所であれば、自分の好みのタイプをスタッフに伝えることができます。

    そのため、かなり効率よく素敵な人に出会うことができ、結婚することができる、と思いました。

    私は、すぐに人気のある結婚相談所に申し込みをして入会をしました。

    入会をしたら、私と同じように入会をしている人たちのプロフィールを見ることができました。

    いろいろな人のプロフィールをみて、かなりいいなと思える人を見つけることができました。

    その人は、私よりも5歳年上でした。

    年上が好きな私にとったら最高でした。

    趣味もお互い読書と料理で同じなので、きっと気が合うと思いました。

    すぐに私はその人とお見合いがしたいことをスタッフに伝えました。

    お見合いはすぐに実現し、話してみるとかなり素敵な人で、とても話が盛り上がりました。

    2人でいろいろな話しをしてすごく楽しい時間を過ごすことができました。

    すぐに私たちは交際をスタートして、交際して一か月後に彼からプロポーズをしてもらい結婚しました。

    30歳までに結婚することができました。

    本当に幸せです。

  • 私が29歳のとき、弟が先に結婚したこともあり、両親から半ば・・・

    私が29歳のとき、弟が先に結婚したこともあり、両親から半ば強制的に結婚相談所に入会させられました。

    入会金および年会費はすべて両親が負担してくれたのを記憶しています。

    社名はあえてふせますが、業界ではそこそこ名前が通っており、払った金額はそれほどリーズナブルではありませんでした。

    半月に2枚~3枚の写真と簡単なプロフィールが送られ、気に入った相手と相談所で面会、そこからデートに出かけるといったシステムになっていました。

    デートはどこに行ってもよいのですが、私は大阪都内の赤坂プリンスホテルをよく使っていました。

    初対面ですから、どこかに遠出するよりも、ランチをしたりお茶とケーキなどで済ますことが多かったです。

    その時に、面会料として1回につき5,000円を支払うシステムでした。

    親を安心させるため、月に2回、土曜日に女性と会うのが私の仕事のようなものでした。

    これは完全に親孝行の一環なんだという割切り感のもとでの行動です。

    さまざまな職種の女性と会いました。

    デパートに勤務する方、歯科助手をされていた方、商社に勤務されていた方、バスガイドをされていた方もいたのを覚えています。

    1年間、人生修行のような感覚で女性とお会いしました。

    しかし、自分にピンと来る女性は残念ながらひとりもいませんでした。

    2度目、3度目のデートをした女性は数名いました。

    でも、そこから先にはすすみませんでした。

    当時、私は、大阪に好きな女性を残して大阪に赴任していました。

    その女性とは別れた形ではありましたが、心の奥底で忘れられない何かがあったのです。

    その女性とは、3年間、毎日のように会い、土日の時間も割いて社交ダンスの練習に明け暮れる日々をすごしていました。

    けんかもすれば心のそこから喜び、大切な二人だけの時間を共有していたのです。

    1年を通して自分が感じたことは、本当に心を開放してありのままの「素」の自分を見せ合った女性でなければ、長くは続かないということでした。

    そのことに気づいた私は、大阪へ向かう新幹線に飛び乗り、その女性のもとへ向かっていました。

    今は、その女性が私の妻であり、二人の子供もいます。

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