一度、結婚に失敗しているので良い出会いがあっても積極的にな・・・

一度、結婚に失敗しているので良い出会いがあっても積極的になれずに一歩引いてしまう自分がいました。

幸せになりたいという気持ちはありますが、また結婚生活が上手くいかなくなったらどうしようという気持ちでした。

怖くて前に進めないこともあり、自分から出会いを避けてしまうこともありました。

妹夫婦に赤ちゃんが生まれると、自分も家庭を持って落ち着きたいという気持ちになってきました。

赤ちゃんを抱かしてもらうと、本当に可愛らしく守ってあげたいという気持ちでした。

大阪に住む友人から、一緒に婚活パーティーに参加しないかと誘われました。

結婚相談所という言葉も久しぶりに聞いて、昔のイメージがあり今はこんなに進化しているのかとビックリでした。

バツイチということがネックでしたが、バツイチ同士の婚活パーティーということで少し気持ちが楽になりました。

結婚相談所の登録後、コンシェルジュの方との話もありしっかりと支えてくれるんだという気持ちになり安心できました。

バツイチ同士の婚活パーティーは、自分の中でとても刺激になりました。

バツイチだということにとらわれ過ぎていた自分が情けないなと感じました。

皆、幸せになりたい再婚したいと真剣に考えている人ばかりで嬉しい気持ちになりました。

話しやすい女性がいて、もっと相手のことを知りたいと思いました。

仲良くなることはとても不安でしたが、自分の殻に閉じこもってばかりいないで成長したいという思いでした。

デートをするようになり、お互いにもっと一緒にいたいと思うようになり結婚の準備をしています。

結婚相談所に登録してから半年で話が進んでいき、相手のご両親にあいさつに行くことになっています。

再婚に対して躊躇することもありましたが、この女性なら一緒にいて不安なことも吹き飛ぶくらい楽しいと思えたのが決め手でした。

結婚相談所の支えのありがたさは、再婚の準備をしている最中も感じました。

不安なことも真剣に聞いてくれて、アドバイスもしてくれる頼もしい存在でした。

大阪の結婚相談所
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大阪の結婚相談所の口コミ

   

結婚相談所の体験談

  • 大阪で一人暮らしをして、仕事も順調にいっていました。・・・

    大阪で一人暮らしをして、仕事も順調にいっていました。

    プライベートは正直上手くいかないことの方が多く、出会いと言う点では自分も消極的になっていました。

    そんな時に、実家の静岡にいる母親から大阪の結婚相談所の資料が送られてきました。

    ビックリしてしまいましたが、母親は私の結婚を心配して自分で資料請求をしたというのです。

    そこまで心配してくれていたという気持ちを知って、資料は読まなくては思い時間のあいた時に目を通しました。

    自分で想像していた結婚相談所のイメージを異なっていて、こういう出会いもあるんだと知りました。

    自分の出会いの範囲はとても狭いことがわかり、結婚相談所の登録を決めました。

    その事を母親に伝えると、ホッとした様子でした。

    結婚相談所の仕組みもわかっていなかったので、しっかりと説明してもらい安心して婚活をスタートすることができました。

    安心感もあり、紹介してくれる男性も自分の理想通りの方ばかりでした。

    私の気持ちを理解してくれているとわかり、嬉しい気持ちでした。

    仕事も忙しい時があり、なかなか婚活のことまで考える余裕がなかったのですがマメに連絡をくれたり男性の情報を教えてくれたりました。

    自分の気持ちが婚活しようという前向きになれたのも、細かい所まで気遣ってくれて親身になってくれたことでした。

    一つ一つに出会いも運命だと思い、真剣に取り組んできました。

    自分でも笑顔の練習などをして、少しでも自分のアピールができればと思いました。

    仕事が順調でもプライベートが充実していないと、家で一人になった時に心が寂しく空虚感がすごいです。

    婚活を始めてからは、そういった気持ちもなくなり常にイキイキとしている自分になれました。

    同僚からも、最近輝いていますねと言われたことが嬉しく思います。

    少しのことですが、自分にとっては起きな変化であり男性との出会いは自分の人生を豊かにしてくれると感じました。

    結婚相談所の資料を送ってくれた母親には感謝の気持ちと、早く幸せな出会いをして安心させたいなと思います。

  • 九州の宮崎で生まれ高校時代まで過ごし大阪の大学を卒業し保険・・・

    九州の宮崎で生まれ高校時代まで過ごし大阪の大学を卒業し保険会社に就職しました。

    両親は地元宮崎で地元料理のお店を経営し将来は私がそのお店を引き継ぐ事になるのです。

    保険会社の人事教育は全てに亘って行き届いて居り、どの業界にも対応できるよう訓練を受けます。

    従って実家のお店を引き継ぐ場合でもその基礎知識は十分に生かされる事になります。

    地元で嫁さんを貰い一緒にお店を切り盛りする事を目標にしています。

    女性に関しては大学時代に数人の女性とお付き合いをしましたが、そのまま自然消滅しました。

    ある時両親から連絡があり、田舎料理のお店を父親の代だけで終わらせるとの事でした。

    現地の過疎化が進みお客様の数が明らかに減って居り将来とも悲観的な材料が多く、黒字の状態を継続させながら閉店したい旨の説明を父親から受けました。

    私に取っても重大な問題で有り、将来は宮崎で嫁を貰いお店の経営の話が根底からひっくり返る事になるのです。

    30半ばにして自分の生き方を再検討し、保険会社で自分の生きる道を探す事に決めました。

    其れと共に自分の人生のパートナーとしてこの大阪で嫁さんを探す事に決めました。

    インターネットで結婚相談所を検索し評判の良い相談所に出向く事にしました。

    交通の便の良い所に事務所を構える結婚商談所は入りやすく、明るい雰囲気で自分の緊張感が緩みました。

    必要事項を記入し登録が終わり、アドバイザーの方から今後の連絡方法等の説明を受けました。

    一週間後位に連絡があり、大阪の某ホテルでお相手と会う事になりました。

    お相手は健康的な美人で私の好みでした。

    アドバイザーの方からの双方の紹介があり、後は自分達でその日を過ごしました。

    彼女は元バレーボールの選手で現在は大阪の某企業の営業担当者ですが、元々は大分市出身でバレーボールの関係で某企業に就職したとの事でした。

    スポーツ関係の女性と話すのは初めてでしたが、あっさりしてとても新鮮な感じがしました。

    私が宮崎で彼女が大分ともに九州出身で身近に感じお付き合いを始める事に決めました。

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