20代も半ばになりそろそろ結婚を意識するようになりました。・・・

20代も半ばになりそろそろ結婚を意識するようになりました。

これまでつきあった男性もいましたが、どうしても結婚ということになると踏み切れず、結局別れてしまいました。

お互いの結婚観や人生観といったことがどうしても合わない気がしたからです。

結婚してしまえばお互いに譲り合って暮らしていくとことが大切だということはわかっています。

ですが根本的な部分は同じでないと結婚生活を維持していくのが苦しくなるような気がしてどうしても妥協できませんでした。

そういった自分と同じ価値観の男性と知り合うにはもっと出会いの機会が必要ではないかと考え、婚活目的のパーティーなどにも参加しましたが、どうしても思うような人にめぐり合えませんでした。

さすがに初めからいきなり仕事や家族について細かく聞くことなどできません。

ですのでそうしたことがきちんとわかったうえで出会える結婚相談所に申し込んでみようと考えたのです。

大阪で人気の高い結婚相談所に申し込みました。

まだ若いから自然な出会いもあるよといわれましたが、実際によい相手と結婚している人の中には結婚相談所を実は利用したという人も多かったですし、自分のあまり回り道をしたくなかったこともあって、結婚相談所を利用してみることにしたのです。

結婚相談所でははじめからきちんと結婚観などを聞いたうえで相手を選んでくれますので、実際に紹介してもらった人たちはどの人とも話が弾んで楽しかったです。

お互いの目的が結婚とはっきりしていますので、変な遠慮もなくすっきりとお互いのことについて聞くこともできてすごくよかったです。

お互い割り切っていますので合わないなと思ったらすぐ次の人を紹介してもらえました。

結局その後すごく気の合う人と出会うことができ、とんとん拍子に話が進んで結婚が決まりました。

双方の両親もすごく喜んでくれて今は幸せな新婚生活を送っています。

結婚相談所でしっかり探して本当によかったと感じています。

大阪の結婚相談所
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大阪の結婚相談所の口コミ

   

結婚相談所の体験談

  • 結婚相談所を利用したのは、かなり前のことです。・・・

    結婚相談所を利用したのは、かなり前のことです。

    今はそれをきっかけに結婚できたために、家族と一緒に生活をしています。

    13年ほど前のことになるのですが、当時幼稚園に通っている子供がいてバツイチの状態で実家暮らしをしていました。

    年齢的にもまだ20代であったために先のことも不安に感じていました。

    しかしながら、私は専門的な仕事に就いていることもあって、生活は安定していて困っていることはありませんでした。

    それでも誰かがいてくれるという安心感を求めていたのかもしれません。

    実家暮らしで親元にいたのですが、そっとわからないように結婚相談所について調べてみたりしていました。

    当時からもメジャーであった大阪の本社を置く相談所について、興味を持ち始めた私はまずは電話で問い合わせをしてみることにしました。

    そこで相談員の方から是非最寄の支社のほうにきてみてはどうかということを言われてました。

    支社のほうでは具体的な話を聞くことができるとのことだったので、試しに行ってみることにしたのです。

    行ってみると、オフィスはとてもきれいで相談をする際にも他の人と会うことがないように配慮されていました。

    そして個人的に相談員の方と具体的な話をしながら、入会をすることにしたのです。

    費用は高いとは思ったのですが、それでも良い出会いがあればいいと思っていたのです。

    後日、私のプロフィールからいくつかの話があって、一人ずつ会ってみることにしたのです。

    その中でも今の主人は相談員の方が私のことを一押ししたらしく、とてもスムーズに話が進み、付き合いを始めることになったのです。

    結婚まではそれほど時間はかかりませんでした。

    結婚をしてからしばらくはお互いのことがわからないところもあったのですが、今はこれだけ一緒にいる時間があると、理解しあうことができていると思います。

    子供も今は大学生になって、主人とも仲良しなので、本当に安心して生活をすることができています。

  • 以前、とある朝電話でおそらく中高年女性と思われる声で、「私・・・

    以前、とある朝電話でおそらく中高年女性と思われる声で、「私、〇〇というものですけど、お宅様に独身の30代、40代の息子さんか娘さんはいらっしゃいますか?」との内容で話してきました。

    父が出て、「ハイ」と答えたのですが、その後、「私どもは結婚のサポートを行う〇〇という団体です。」と言い、続けて、「一度、お伺いします。」と言って電話を切りました。

    しばらくして、その人は自宅を訪れました。

    約束の時間に自宅を訪れると、父に名刺を渡した後、リビングにその人を上げて話となりました。

    その人は結婚相談所の人で、いわゆる結婚の世話焼きのおばさんです。

    大きなファイルをカバンから出し、30代、40代の独身男女の履歴書と写真を持っており、それをおもむろに見せてきました。

    父がお宅は「どこから来たの?」というと、「大阪に本社機能を持つ会社で、大阪支部から伺いました。」と言いました。

    父がその後にネットで検索すると実際にその会社は存在しました。

    入会の手続きや相手の紹介の流れなどを聞き、最後に料金体系を話され、入会金は10万円で、年会費1万円、セッティング1回が10000円、成婚時には男性が30万円、女性が10万円という金額でした。

    その話をした後、すぐに、「候補のお相手の情報を持って来ております。」と言い、ただし、「入会の契約をしていただかなくては、ご紹介することはできません。」と言われたので、「契約書を見せてください。」と父が答えると女性は契約書を取り出しました。

    細かな内容が多く書かれていましたが、女性を待たせて父は時間をかけて隅々まで読んだようです。

    契約書の約款内容はほぼ、相手のいいように書いてあり、必ず結婚を保証するものではないことや、途中解約は返金しない内容や場合によっては追加料金を求めるなどの内容であったため、もう一度よく考えると言い、お引き取り願うよう女性に話すと、「お父さんがそんなことでは子供さんは幸せになれませんよ!」と強い口調で話してきたようです。

    そのあともその結婚相談所からはしつこいアプローチがありました。

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