自分では恋愛をしてそのうちに結婚できるだろうと思っていまし・・・

自分では恋愛をしてそのうちに結婚できるだろうと思っていました。

仕事に追われる毎日で、恋愛どころか出会いすらないことに焦りも感じ始めました。

私よりも両親の方が心配していたようです。

早く結婚をして落ち着いてほしいというのがひしひしと伝わってきました。

大阪に上京して一人暮らしをしているので、年末やお盆などに帰省すると「彼女はできたの?」と口うるさく聞いてきます。

両親を安心させたいと思う一方、なかなか普通の生活の中で女性との出会いがないという悲しい現実でした。

大阪にいる友人と久しぶりに飲みに行くことになりました。

友人は、最近で会った女性と結婚を考えているという話でした。

女性との出会いは、結婚相談所だったと聞いて少し驚いてしまいました。

そういう出会いもあるかと思い、自分も思い切って結婚相談所の入会を決めました。

いろんな女性に出会えるなら嬉しいと思い、コンシェルジュの方にもいろいろと相談をしました。

同じ趣味を持っている女性を探していたので、プロフィールから探してもらうことにしました。

サーフィンが好きですが、なかなかそういった女性は日常の中では出会えませんでした。

サーフィンに行った時に、声をかけるという勇気もありません。

カップルで来ている人が多いので、一人で寂しいなと思うこともあります。

同じ趣味なら、一緒に出掛けることもでき楽しい時間を過ごせそうと思いました。

結婚相談所に入会してから、5人の女性を紹介してもらいました。

キレイな女性ばかりでしたが、話してみると話し方が気になってしまったりあまり教養がないなと感じてしまったこともありました。

見た目で判断せずに、内面をしっかりと見極めるのは大事なことだと思いました。

一緒にサーフィンへ行ってくれた女性は、話しやすく友達のような感じですぐに仲良くなれました。

趣味が同じだと話も盛り上がり打ち解けるのが早いです。

結婚相談所に入会したことで、多くの女性に出会うことができて婚活も今のところ上手くいっています。

大阪の結婚相談所
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大阪の結婚相談所の口コミ

   

結婚相談所の体験談

  • 若い時に、勢いで結婚をしてしまいすぐに離婚をしてバツイチに・・・

    若い時に、勢いで結婚をしてしまいすぐに離婚をしてバツイチになりました。

    それからは、結婚に失敗したという気持ちがあり異性に対しても積極的に仲良くなろうという気持ちにはなれませんでした。

    職場でも、気になる相手はいましたがバツイチということで一歩踏み出せなかったです。

    もう結婚はしないで一人でいようかと思いましたが、一人は本当に寂しくてクリスマスやお正月も孤独感で辛い時間を過ごしていました。

    親友に赤ちゃんが生まれて、お祝いに行き抱っこさせてもらいました。

    やっぱり女性として子供を産んで育てたいなという思いが込み上げてきました。

    思い切って、大阪にある結婚相談所に登録をすることに決めました。

    評判も良く成婚率が高いことが決め手でした。

    バツイチでも登録している人が多く、出会いを求めているんだと知って心が軽くなりました。

    できれば、初婚の人よりもバツイチの男性と出会いたいなと思っていたのでバツイチのお見合いパーティーに参加をしてみました。

    普通のお見合いパーティーよりも、気持ちが楽だったのは相手が自分がバツイチであるということを知っているからだと思いました。

    今まで隠していたわけでもありませんが、どこかバツイチであることがネックになっていたんだと思います。

    一度、結婚を経験している男性はどこか落ち着きがあり安心感がありました。

    私も、飾らずに話ができたことが一番良かったと思っています。

    私のことを気に入ってくれた方と、デートに行くことになりました。

    お見合いパーティーでの時とは違った雰囲気に、もっと深く知りたいなと思うようになりました。

    焦る気持ちはなく、素直にデートを楽しめたという感じでした。

    デートも久しぶりだったので、本当に新鮮で刺激になりました。

    結婚相談所に登録して、新しい人生のスタートラインに立てたと思っています。

    自分で行動しないと、幸せはつかめないんだと感じました。

    前を向いてステキなパートナーを見つけて、これからの人生を楽しんでいこうと思っています

  • 私が29歳のとき、弟が先に結婚したこともあり、両親から半ば・・・

    私が29歳のとき、弟が先に結婚したこともあり、両親から半ば強制的に結婚相談所に入会させられました。

    入会金および年会費はすべて両親が負担してくれたのを記憶しています。

    社名はあえてふせますが、業界ではそこそこ名前が通っており、払った金額はそれほどリーズナブルではありませんでした。

    半月に2枚~3枚の写真と簡単なプロフィールが送られ、気に入った相手と相談所で面会、そこからデートに出かけるといったシステムになっていました。

    デートはどこに行ってもよいのですが、私は大阪都内の赤坂プリンスホテルをよく使っていました。

    初対面ですから、どこかに遠出するよりも、ランチをしたりお茶とケーキなどで済ますことが多かったです。

    その時に、面会料として1回につき5,000円を支払うシステムでした。

    親を安心させるため、月に2回、土曜日に女性と会うのが私の仕事のようなものでした。

    これは完全に親孝行の一環なんだという割切り感のもとでの行動です。

    さまざまな職種の女性と会いました。

    デパートに勤務する方、歯科助手をされていた方、商社に勤務されていた方、バスガイドをされていた方もいたのを覚えています。

    1年間、人生修行のような感覚で女性とお会いしました。

    しかし、自分にピンと来る女性は残念ながらひとりもいませんでした。

    2度目、3度目のデートをした女性は数名いました。

    でも、そこから先にはすすみませんでした。

    当時、私は、大阪に好きな女性を残して大阪に赴任していました。

    その女性とは別れた形ではありましたが、心の奥底で忘れられない何かがあったのです。

    その女性とは、3年間、毎日のように会い、土日の時間も割いて社交ダンスの練習に明け暮れる日々をすごしていました。

    けんかもすれば心のそこから喜び、大切な二人だけの時間を共有していたのです。

    1年を通して自分が感じたことは、本当に心を開放してありのままの「素」の自分を見せ合った女性でなければ、長くは続かないということでした。

    そのことに気づいた私は、大阪へ向かう新幹線に飛び乗り、その女性のもとへ向かっていました。

    今は、その女性が私の妻であり、二人の子供もいます。

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